ウッホーー!超強烈==!【千葉県からのいつもの刺客が、「エルモ大潮3種の神器」の恐るべき威力をまたもや体験~~!短時間で~、ナント~!合計6尾ものゴージャスバス~!】「フルサイズクランクベイト」でナント2尾~!さらに「通称デカログARC」でも同じく2尾~!そして極めつけは、あのエルモ発信の秘密のチューニング済み「ASSRB」でもさらに2尾追加~!【指令!今シーズンこそ「エルモ3種の神器」にトライせよ!釣りを科学せよ!】王道スタイルへようこそ! の巻。
完全主義者が科学をやったら、
何一つ終わらせることも、
書き上げることも出来なくて、
次の仕事に進めないでしょう。
何故ならどの実験も、
最終的なものではありえないし、
完璧ではないからです。
必ず、どこかに未完成の部分が残ります。
必ず、もっと良く出来たはずだという気持ちが残りますから、
完全主義者は満足できないでしょう。
アン・マクラーレン イギリスの哺乳類発生生物学者
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『バスフィッシングを科学する』
はっきりと認識しないまでも、そんな目的意識を熱い情熱とともに保持し続けるアングラーのみなさまが、個人学習ではなく「集団学習」の場としておおいに活用し、お互いを高め合うのが、弊社フィッシングエルモという小さなショップの場だ。
大前提として、バスフィッシングにはその時に必ず釣れるといったルアーやタックルやノウハウやタクティクス、そんな便利な方程式などは存在しない。そこが学校で教えられてきた勉強とはずいぶんと違うところだ。当たり前のことである。
日々メディアで目にするようなダイエット広告のようなものとはちがう。
「こうすればこうなります!」といって、左側にお腹のプックリした写真があり、矢印の先の右側にはお腹のスッキリした写真、そんな夢のような世界とはちがうのだ。
しかしながら、この当たり前の大前提をわかっていない巷のアングラーというのは圧倒的多数を形成する存在だから、なるほど極めてやっかいであるわけだ...
その圧倒的多数は簡単な答えを求めようとするのが共通の特徴だ...
さらに共通点を挙げるとするならば、「適切な、本物の努力」をしないということだ...
(「本物の努力」と「努力まがいのもの」とのちがいについては、先日のコチラの記事を参照されたし。http://fishingelmo.blog.ocn.ne.jp/americanlure/2012/04/post_ba01.html)
例えば、釣り関係のブログ等の情報を集めるというルーティンな行為に際しても、釣れている写真を飽きもせず見るだけだ...
アングラーの頭の中の、奥深いところまではけっして見ようとはしない。
いや、見ようとはしないのではなく、決定的にその能力に欠けている...
「みんなが釣れてるんだったら、俺にも釣れるだろう」そんな浅はかな希望にしがみつき、本物の努力に結び付けることは一切ない... 今後もおそらくそうだろう...
そして痛くも悲しいそんな共通点は、最終的にこのような結論を導き出してしまう...
「どうせ正解がないならどうでもいいや。釣れるだけで楽しいし。」と...
新たなことに挑戦することも、長年やってきた趣味でありながら、なんらいっさい”基軸”というものを形成できないまま、
そう、終わる.......
例えばピアノ練習でいえば、バイエルの最初の方だけで匙を投げ出すようなものなのだ...
基軸のないバイエル退場者であっても、バスという貴重な魚は付き合ってくれる。釣れたりする。
ピアノではけっしてこうはならない。バイエル退場者がリストの超絶技巧をまぐれでも弾くことは100%無理である。
しかしながら、バスは付き合ってくれる...^^;
それに対し、
エルモスタイルというものは、
アングラーに「本物の努力」を要求する。
強制する。
突き付ける。
だから、全アングラーの中では「極めて少数派」「あくまでマイノリティー」といった存在に甘んじるしかないのは自然の摂理であろう。
いつも頑張ってくれている熱いみなさん、本当にありがとうございます!!
心から感謝の気持ちをお伝えしたいとあらためて思っています!!^^
そして、頑張っているのに報われない、苦労を感じちゃう時って、人間だもの、誰にでもありますよね。^^;
そんな悩みにぶつかった時には、
バスという生物が、自然そのものが相手ですもの、
イギリスの高名な生物学者「アン・マクラーレン」博士の以下の言葉を励みにしてくださいね。^^
【完全主義者が科学をやったら、
何一つ終わらせることも、
書き上げることも出来なくて、
次の仕事に進めないでしょう。
何故ならどの実験も、
最終的なものではありえないし、
完璧ではないからです。
必ず、どこかに未完成の部分が残ります。
必ず、もっと良く出来たはずだという気持ちが残りますから、
完全主義者は満足できないでしょう。
アン・マクラーレン イギリスの哺乳類発生生物学者】
さあみんなで実験をやっていきましょう。
科学をやっていきましょう。
「エルモジャーキング道場」で楽しんでいきましょう。
「エルモ大潮3種の神器」にもおもいっきりトライしていきましょう。
フリッピングも含めた王道アメリカンスタイル「エルモスタイル」を一つずつやっていきましょう。
但し、最終的なもの、完璧なものを安易に求めないようにしましょうね。
なんてたって、バスフィッシングには終わりがないのですから。
だからこそ、めちゃくちゃ楽しいんですよね!!^^
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それでは今日も釣果報告へと移りましょうか。
21日土曜日が「新月のその日」ですから、となると今日は?
はい、2日前ですよね!!
ということは~~~、
「3.4日前~2日後」というエルモ大潮3種の神器メインパターンの真っ只中ですよね~~~!!^^
はい、今回の場合、
「4月17日~23日」になりますよね===!!^^
みなさん、トライしていただいてますか?!
「エルモ大潮3種の神器」のメインパターン?!
これはですね、そんじょそこらの自称プロが編み出したような、そんなエセメソッドじゃあけっしてありませんから、
巷で溢れている”こうすればこうなる”ってダイエット広告じゃあありませんから、
きっちりと、じっくりと理解した上でトライしていくようにお願いしますね。
お手数ですが、過去記事をいろいろと探し出して、じっくりと読んでいかれることを心よりお願いします。
けっしてナメてはいけません。
なんてったって、本場アメリカにおいて長年に渡って培われてきた王道テクニックなのですから。^^
毎度おなじみの千葉県南部のあっぱれベテランアングラーの嶋田氏が~~~、
4日前の4月17日に~~~、3種の神器のバリバリ期間内に~~~、^^
とてつもない驚愕の釣果を叩き出してくれましたよ===!!^^
ナント~~~、
エルモ大潮3種の神器の「メインパターン」と~~~、
さらには~~~、
エルモ大潮3種の神器の「サブパターン」であるコンタクトポイント攻略とを~~~、
抜群の組み合わせて~~~、
ナント~~~、
合計6尾ものゴージャスバスを釣り上げてくれましたあ=====!!!
さすがですよ~~~!!
「コンタクトポイント」と「道」で、上手くハメてくれましたね!!
具体的にはですね、
A.フィッシングエルモオリジナルDVD第3弾&第4弾でおなじみの、
あの秘密のシンキングチューニング済み「ラトリンログASSRB」で2尾~~~!!
(これはサブパターン)
B.「5インチ以上の大きめサイズのジャークベイト」という指令通りに、
「通称デカログ”ラトリンログARC”」で、
ナント~~~、同じく2尾~~~!!
C.「3インチ以上のサイズのフルサイズクランクベイト」という指令通りに、
「エクスキャリバー社のスクエアリップXcs300」で1尾に~~~、
「バグリー社のキラーB3」で1尾と~~~、
ナント~~~、同じく2尾も~~~!!
合計6尾もの怒涛のラッシュを経験され、
またひとつ大切な「基軸」の王道テクニックを自分のものにしてくれましたあ=====!!!
嶋田氏曰く、
【お世話なります。千葉県南部の嶋田です。
『コンタクトポイント&そのルートを叩け!』をテーマに釣行してきました。
陸からのアプローチですので闇雲にキャストするより、確りとスポットを絞って確実に仕留める算段です。
さて、結果ですが(^^;。
「通称デカログARC」と「ラトリンログASSRB」で各二匹。
「エクスキャリバー社のスクエアリップXCs300」と「バグリー社のkillerB3」で、
一匹ずつの、
ヒットスポットは全て『コンタクトポイント&そのルート』で、中には一部カバーも絡んでいました。
最後にタックルです。もちろんすべてエルモタックルです。
XC300とkillerB3には、通称『エルモスティック』ことクランキンスティック66M。
ラインはシルバースレッド25lb。
ARCとASSRBには、同じくクランキンスティックで60M。
ラインはグンター16lbでした。】
さあみなさん、まがいものの努力をしている人達はほうっておいて、
本物の努力で「トライ&エラー」を繰り返しやっていきましょう!!
今シーズンこそは、「エルモ大潮3種の神器」の恐るべき威力をしっかりと自分の駒にしましょう!!
もちろんいい釣りできたら、ご一報を!!






初めまして。三重県の、宮島CATと、もうします。スポーニングがらみのつり、すごすぎます。嶋田さんは、ARCに、クランキンステックを、つかって、みえますけど、ジャーキングで、つかったんですか?もしくは、クランキンで、つかったんですか?よかったらおしえてください。
投稿 宮島CAT | 2012/04/19 21:25
〉嶋田さん
こんばんは。
教科書のような釣果ですね。
思わず「すごっ!」と唸ってしまいましたよ。
今年こそ、三種の神器をはめたいと思ってましたが、なかなか難しいですね。
投稿 HIRO@ケータイ | 2012/04/19 22:52
おはようございます。
私も昨日、ARCとでかクランクでチャレンジしたのですが、何も反応せず…orz
結局ARBとABのジャーキングで、フィーデングバスを釣ったのみでした…。
嶋田さんはすごいです。コンタクトポイントとルートを完全に把握されているのですね。
私も今年は3種の神器をはめたいです。
浜松市”とるのん”
投稿 とるのん | 2012/04/20 07:26
宮島CATさん、初めまして。嶋田です。私は『常に糸を張りっぱなし』の、『何処かで喰うだろう』的な考えは一切持ち合わせていないのです。ですから、クランキンスティックだろうと、エクストリームロッドetc.だろうと魚に対し『あっ!。ついつい、お手付きしちゃった』状態を作り出す為にロッドワークを取り入れているんです。
『 テーパーは異なる、しかし6フィートレングスの
ロッドを沢山持とう。』と言うエルモの主旨はこれなんです。ルアーの動きを活かすも殺すもロッド次第、それらルアーに息吹を入れるのは我々アングラー次第。
徒労に終わる釣行も有るでしょうが、前向きに行きましょう。
投稿 嶋田 | 2012/04/21 20:00
嶋田さんコメントありがとうございます。僕もクランキンステックでのジャーキング今年から、やってるんですが、なかなか釣果に、むすびつきません。早くもぐらせれる、ロールがきいた、うごきがだせるみたいなんですが、なかなか、食ってくれません。めっちゃ釣ってらっしゃって、すごいっす。
投稿 宮島CAT | 2012/04/21 21:36